木曜日, 10月 24, 2019

46617 実績と実現力で4度目のチャレンジ




金曜日, 8月 30, 2019

46600 閖上に来年の7月スーパーがオープン


喜んでいいのでしょうか?
確かに住民にとっては、うれしい待望のスーパーです
しかし周囲には朝市、かわまちテラスと競合となる店舗もあります
また、人口が約1000名と計画人口を下回っています
名取市と災害協定まで結んで出店する伊藤チェーンは勝算があるのか?
水産品の販売を強化する方針も
道の駅の様な商業施設にしたいと話している
今後の展開を注視したい

日曜日, 8月 04, 2019

仙台市議会改革のカルテ(河北新報)

【問題点】
仙台市議会は議会基本条例に対する認識が甘いのではないのか?
隣市の富谷市、名取市は条例を制定し、議会改革に取り組んでいるのに政令市として改革が遅々として進んでいないのは残念である

早大マニュフェスト研究所によれば、
◇住民参加や機能強化は全国の政令市議会の中で17位
◇一般質問の一問一答方式の形骸化
このような議会で、横並び改革では真の改革ではない、市民に開かれた議会を目指す必要がある













金曜日, 8月 02, 2019

46597 仙台市いまだ基本条例なし、なぜか?

仙台市は議会基本条例がありません
議会基本条例未制定で政令市議会中情報共有が20位と最下位
住民参加、昨日強化も17位
議会改革度ランキングが毎年後退  (早大マニュフェスト研究所より)

なぜ、仙台市議会はできないのか?
指定席による議員の議論活性化の遅れ
一般質問の一問一答方式の形骸化
横並び改革では、真の改革では無い
市民に開かれた議会が必要である

木曜日, 5月 30, 2019

水曜日, 2月 13, 2019

46558 マイナンバーカードを保険証に利用可能に



【電子版】マイナンバーカードを保険証に 厚労省が20年度から実施
  (2018/4/21 13:00)
厚生労働省は2020年度から、マイナンバーカードを健康保険証の代わりとして使えるようにする。医療機関や薬局の窓口でカード裏面のICチップに内蔵されている電子証明書を専用機器で読み取って本人の保険証の情報を確認する。

 カードの普及率は現在、全人口の1割ほどだが、使用頻度の高い保険証機能を追加することによって取得者を増やす狙いもある。

 カードの電子証明書で確認できるのは、個人情報保護の観点から、氏名、生年月日、性別、住所などに限られる。そこで厚労省は、マイナンバー制度と診療報酬の審査業務を担う「社会保険診療報酬支払基金」などをつないだシステムを構築。企業や自治体といった保険運営者に加入者のマイナンバーや保険証番号などを登録してもらい、患者からカードを提示された医療機関がオンラインで加入保険などを照会できるようにする。カードを保険証として使う40~74歳には、専用サイト「マイナポータル」上で、メタボリック症候群の予防に向けた特定健診の受診履歴を提供。血中脂質や肝機能、生活習慣などのデータを把握し、健康増進に役立てられるようにする。(時事)       日刊工業新聞より


         医療機関や薬局窓口でICチップに内蔵されている
         電子証明書を読み取って保険証情報を確認する(総務省サイトより)

金曜日, 2月 01, 2019

46549 年金運用損14.8兆円 2019.02.02

 2001年から年金を市場運用で12月末現在の150兆6630億円
運用利回りはプラス2.73% 累積収益56兆6745億円のプラス

10~12月の運用実績は、国内株式7兆6556億円、外国株式6兆8562億円、
外国債券7182億円とそれぞれの赤字、国内債券4242億円の黒字
それぞれの運用に問題があるのではないのか?
17年の運用で2.73%ですか?
「年金の給付がすぐ減るわけではない」というが、大きなリスクで運用されていることは間違いのない事実だ。低金利金利政策も限界にきているのではないのか?

山崎楽天経済研究所客員研究員が言う通り、「ここまで大きな赤字が出るリスクをとる必要があるのだろうか?」と思う


金曜日, 1月 25, 2019

46544 白鵬が11日目で休場 引退か?

大相撲初場所14日目の26日、横綱白鵬は右膝血腫、左足関節炎で休場
初日から10連勝だったが、11日目に小結御嶽海、12日目に関脇玉鷲、13日目に関脇貴景勝と、3連敗
白鵬の休場は2場所連続で通算11度目

3連勝の段階で、引退だろうけど、いつも所作が横柄に見えて嫌いな横綱です
高景勝に何としてでも優勝してほしい、日本人関取頑張れ( `ー´)ノ

2019.01.26日刊スポーツwebより

月曜日, 1月 14, 2019

46535 熊野那智神社のどんと祭に行ってきました

熊野那智神社のどんと祭に行きました
お天気にもめぐまれ、16:00の火入れには50名以上の市民が来ていました
総代も驚いていました
家族の安全と無事故、安産と孫の健やかな成長をお願いしてきました

熊野那智神社の今後ますますの、発展をご祈念申し上げます

#どんと祭
#火入れ
#無病息災
#家内円満
#安産祈願
#無事故
#孫の成長
#2019.1.14

画像に含まれている可能性があるもの:屋外

木曜日, 1月 03, 2019

46525 那智が丘公民館 新春を祝う会開催

那智が丘公民館 
◇平成31年新春を祝う会が開催されます
 日時:平成31年1月5日(土)正午開会 


那智が丘地区健全育成会
◇第14回新春餅つき大会 が開始あされます
 今年は、何名の参加になるでしょうか
 例年だと200名くらいの参加になります  

月曜日, 12月 24, 2018

46517 熊野那智神社 復興を祝う神事予定 創建1300年 2019.5.26

閖上地区への神輿運行と街びらき
高館山に住まいを求め、震災を経て閖上の復興を願う日々
隣の神社が熊野那智神社
創建1300年の節目でもある
地域あげての協力ができれば、こんなに嬉しいことはない
2019.5.26が待ち遠しい

金曜日, 12月 14, 2018

46489 来年は・・・

札幌黄(さっぽろき)、かつて札幌の特産品であったタマネギで、
現在は幻のタマネギとも言われています。
■札幌黄の栽培のコツ
・植え付けは5月頃
一般的なタマネギと違い、植え付けは5月上旬頃に行います。
種まきは3月上旬頃に行い、しっかりと苗を育ててから植えつけます。
・病害虫には特に気をつける
病気に弱い品種ですので、病害虫には気をつけます。
事前の防除や早くからの対策をし、病気が広がらないようにすることが大事です。



エダマメ 「おつな姫®」
特性
1.ゆで上がりの莢が鮮やかな緑色で美しい白毛品種です。
2.収穫時の子実色は緑色で、登熟時の種皮色は緑色のいわゆる「青豆」です。
3.独特な芳香に加え、甘みとうまみにすぐれた茶豆風味です。
4.80日タイプ(関東標準)の早生品種。
5.白毛の大莢で3粒莢率が高く、上物率と収量性も高いです。
6.莢の充実よく、全体にまんべんなく着莢するので荷姿もよいです。




火曜日, 11月 27, 2018

46346  おうちゃんに、心臓移植を

僅かですが、寄付させていただきました
ひとりでも多くのお子さんが助かると良いと思います


https://donation.yahoo.co.jp/detail/5187001/?fbclid=IwAR0NYKuADvf0kuntUtrH29p4bI47wKOA0WpNa8GnTTxN931rRPEWYIj5qjc

月曜日, 11月 12, 2018

46312 健全育成会子ども農園に玉ねぎ植えました

子ども農園に玉ねぎの苗を400本植えました
収穫は、来年の6月ごろです・・・ディキャンプで調理します
玉ねぎの移植準備で畑にマルチングを行う

苗の定植、今年は400本です
玉ねぎの収穫は来年の6月末頃になります。長ーい長ーい栽培期間です


火曜日, 10月 23, 2018

46274 日光へ http://www.toshogu.jp/



平成の大修理
 昭和25年4月から着手した東照宮の昭和大修理事業は、昭和61年3月の第二期工事終結を以って指定建造物40棟の主要な修理が終了しました。その後は第三期工事としてアフターケアとなる維持補修を中心にした事業が平成14年度まで継続されています。

  現在は、昭和大修理から半世紀が経過し、主要な社殿は外部装飾の劣化とともに木部の腐朽が進み始めるなど、改めて根本的な経年修理を必要とする再修理の時期を迎えています。

  第三期工事では、上神庫など、先の昭和修理以来二度目となる経年修理にも平成9年度から既に着手しており、平成15年度からは第四期工事へと移行して過渡的に中神庫の根本的な経年修理を実施しました。平成19年度からはいよいよ拝殿をはじめ東西透塀、正面唐門など重要な主社殿の工事に取り掛かかり、平成25年4月を以って竣工しました。

  事実上平成9年度から始まった経年再修理は第四期工事へと引き継ぎ、当面平成15年度から平成27年4月の家康公400回神忌を経て平成36年度まで、向こう22年間を平成大修理事業と位置付けて、長期計画の下での修理工事を予定しており、平成25年度からは拝殿に引き続いて本殿・石の間の修理に着手するとともに、陽明門工事にも新たに着工します。

 第四期修理『平成第一期第一次』事業(平成15年度から平成18年度、中神庫1棟)既終了しました。
 第四期修理『平成第一期第二次』事業(平成19年度から平成24年度、東西透塀、正面唐門、簓子塀、神輿舎、石の間・拝殿、6棟)この度竣工しました。                    
平成の大修理 第一期第一次事業
1.工事期間   
平成25年6月1日から平成31年3月31日、6ヵ年度継続。
2.対象物件   
本殿・石の間・拝殿、陽明門の2棟。
3.修理内容、方針   
◎ 各棟とも昭和修理の経年修理から二度目となる、装飾廻りの根本的な更新修理。
◎工事は外部廻りの漆塗・彩色・錺金具の更新を主に、一部内部塗装の繕いのほか、屋根・足元・縁廻り等の消耗的箇所についても調査を行ない、必要があれば部分的な木部解体修理を併せて実施していく。
◎ 修理に当っては、作業が天候に左右されないように建物全面に覆屋(素屋根)を架設して、工事を実施していく。
◎ 工事に伴って各種の調査を進め、新たな知見を探るとともに、建物の歴史的な経緯と伝統技術の仕様・工法の詳細などを出来るだけ明らかにしていく。

なお、同『第一期第四次』事業は、平成31年4月1日から平成36年3月31日、6ヵ年度継続で、下神庫、東西透塀(未施工残箇所)、背面唐門、表門附簓子塀(表門東方延長)、神厩、渡廊(附指定)など、複数棟の修理を予定している。


http://www.nikko-bunkazai.or.jp/pdf/pamphlet_toshogu.pdf